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| Aaron Booth (from Canada) Live at Goatee | |||||
| opening act: オハラマヤ | |||||
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| 10月8日(金) open
18:45 / start 19:30 charge: \2000(adv.) / \2500(door) (plus 1drink order) チケット予約: info@cafegoatee.com or 090-8430-9708 |
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| カナダからやって来ます、天才SSWアーロン・ブース。 ホント、カナダには美しい曲をかくソング・ライターが多いですが、彼もその一人。 今回の来日では、全国で8公演を予定していて、 他公演は日本の若手バンドをサポートに従えてのバンド・セットとなりますが、 Goateeではアーロン一人によるアコースティック・セット。 ピアノ演奏もあるかもしれません。 貴重な機会、濃密な空間での演奏をご堪能ください。 そして、オープニングは、9月に初のアルバムがリリースされたオハラマヤ。 美しい楽曲、ピンと張り詰めた空気感、アーロンにもまったく引けをとりません。 最近ますます凄みを増してきた感もあります。 |
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| Aaron
Booth Japan Tour 全日程詳細はこちら 10月8日(金)鎌倉Goatee、10月9日(土)新宿Jam 10月10日(日)松本Hot Lab.、10月11日(月)富山gallery BAU 10月12日(火)名古屋Huckfinn、10月14日(木)京都EAST 10月15日(金)福山HIDEAWAY、10月16日(土)福岡GRAND TOWN |
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| アルバム販売中(こちらから) | |||||
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| Transparent
(2002) \2400 2002年発表の1stフル・アルバム。 カナダ人らしい(?)繊細で憂いのあるメロディー、 アコースティック・ギターの響きが前面に出た シンプルなバンド・サウンド。 今回の来日公演での演奏に一番近い雰囲気が 感じられるのではないかと勝手に想像。 |
Our Last Escape
(2004) \2400 今年発表のセカンド・フル。前作同様、 Kathleen Edwardsや Julie Doironとの仕事で知られる Dave Dravesのプロデュースであるが、 前作で強く感じられたフォーキーでメランコリックな 雰囲気はやや影を潜め、 ホーン、フルート、オルガン、ヴィヴラフォンなどを使った 幅の広いアレンジと明るさを増した曲調とで、 よりポップな仕上がりとなっている。曲は相変わらず良し。 |
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| Tune
Up (1999) \1900 7曲入りEP(ミニ・アルバム?)。 ソロ名義では最初のリリース作品。 自宅アパートメントで演奏から録音まで すべて自身でおこなっており、 ちょっとローファイで粗い質感の音が、 楽曲のポップさをさらに際立たせている感じ。 |
Treeball
/ Aaron Booth Intercontinental Pop Exchange No.4 (2004) \1800 違う国のアーティスト2組を カップリングで紹介するIPXシリーズ第4弾は 、アーロンとフィンランドのポップ・バンドTreeballを それぞれ4曲ずつ収録。 アーロンの曲はすべて他作品には未収録。 ここでも良い曲ばかり。 Treeballはもう少し弾けた感じで爽快です。 バッジ付! |
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