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| artist | title | year | label | price(税込) | stock | ||
| Matt The Electrician | Accidental Thief | 2011 | self-released | \1800 | 有 | ||
| Tim Easton | Since 1966 / volume.1 | 2011 | self-released | \1600 | 有 | ||
| Tim Easton & The Freelan Barons | Beat The Band | 2011 | self-released | \1600 | 有 | ||
| Jim Bianco | Loudmouth. | 2011 | self-released | \1800 | 有 | ||
| Tom Freund | The Edge of Venice | 2011 | Surf Road Records | \1800 | 有 | ||
| Sarah Lee Guthrie & Johnny Irion | Bright Examples | 2011 | Ninth Street Opus | \1800 | 有 | ||
| Neal Casal | Official
Bootleg Live EP - Live at La Cana, May 9th, 2009 (CD-R) |
2009年5月の東京・下北沢公演から8曲+シークレット・トラック1曲の全9曲。「EP」とはいってもトータルで約38分、ほぼアルバム・サイズのヴォリュームです。基本的にニールひとりでのパフォーマンス、音質も良く、丁寧なヴォーカルと演奏を堪能できます。シークレット・トラックではサプライズ・ゲストが登場してます。 track listing: 1. Superhighway 2. Me and Queen Sylvia 3. Delaware Station 4. Fell on Hard Times 5. Tomorrow's Sky 6. A Message You Can Send 7. Sweeten The Distance 8. Lost Satellite |
2011 | self-released | \1200 | 有 | |
| Scrappy Jud Newcomb | Mix Up Mix Up | 最新5曲入りEP。4曲が新曲で、あと1曲はリゼントメンツのアルバム『Roselight』に収録されていた「Riverside」の新録バージョン。 ドラムにDon Harvey(Ian McLagan & The Bump Band)とEl John(ex. Poi Dog Pondering)を迎え、それ以外の演奏はスクラッピーと共同プロデューサーRon Flyntの2人でおこなっています。 この中から次のアルバムに収録される曲も出てくるかもしれないけれど、それはまた新たに録音しなおすので、ここに収録されているバージョンは本作限りとのこと、しかもかなりの数量限定生産で、おそらくGoateeと地元オースティンのライヴ会場でのみ購入可能だと思います。どうぞお早めに。 track listing: 1. Best Friend You Ever Had 2. Unidentified 3. Lookout Mountain 4. Riverside 5. A City Called Lost and Found |
2011 | self-released | \1000 | 有 | |
| Gurf Morlix | Blaze Foley's 113th Wet Dream | 2011 | Rootball Records | \1800 | 有 | ||
| Matt The Electrician | Matt The Electrician is Alive. | 2010 | self-released | \1800 | 有 | ||
| Bruce Hughes & The All Nude Army | BHANA | ![]() |
track
listing: 1. Cool / 2. Happy to Help / 3. Woodwork Squeeks / 4. Dear New Girl / 5. Don't Turn Your Back on Us / 6. Anywhere but Memphis / 7. Baby's Bag / 8. Magic Tooth / 9. English Rose / 10. Wish the Wind / 11. Everybody Freeze / 12. Faster You Fall / 13. Devil メンバー: Bruce Hughes - vocal, guitars Scrappy Jud Newcomb - guitars, vocal Mark Addison - keyboard, vocal Harmoni Kelly - bass, vocal John Chipman - drums, vocal Rob Hooper - drums(一部) George Reiff - bass(一部) 13はリゼントメンツのアルバム『Switcheroo』から、 10は同じくリゼントメンツのアルバム『Roselight』から、 1、5、6、11は、まだCD等には収録されていない新曲、それ以外はアルバム2ndソロ・アルバム『Shorty』から。これを聴くとあらためてブルースが自身のバンドAll Nude Armyを結成した意図がよくわかるなと。 『Shorty』に収録されたような、広すぎるほどの振れ幅の様々なタイプの楽曲を、ライヴの現場で披露するためにっていうか、3、4、8、12なんかは特に。10なんかもどっちかというとこちらが原型なんだろうけど、これをリゼントメンツのアルバムでああいうカタチ(featuring accordion by Joel Guzman)でやるっていうのにも驚きというか感嘆というか。 他の曲も、リゼントメンツでやるときとも、少人数アコースティック編成でやるときとも違った感じで楽しめます。 |
2010 | Freedom | \2000 | 有 |
| Neal Casal | Basement Dreams (2CD) | ![]() |
98年リリースの4thアルバムがデジタル・リマスター&ボーナス・ディスク付のデラックス・バージョンで再発。 ボーナス・ディスクには同アルバム収録曲のアコースティック・ライヴ音源5曲と未発表曲5曲を収録。 小型のハードカバー本のようなパッケージもよいです。 |
2010 | Fargo | \2200 | 有 |
| Neal Casal | Rain, Wind & Speed (2CD) | ![]() |
こちらは96年リリースの2ndアルバム。上と同じくデジタル・リマスター&ボーナス・ディスク付。 ボーナス・ディスクには、97年にドイツGlitterhouseからメールオーダー限定で発売されたデモ&未発表音源集『Field Recordings』(現在廃盤)と同内容が収録されています。 |
2010 | Fargo | \2200 | |
| Richmond Fontaine | Postcard from Portland: Live at Dante's | ![]() |
最新作『We Used to Think the Freeway Sounded Like a River』リリース時の地元ポートランドでのライヴを収録。同作からの曲を中心に過去の代表曲も織り交ぜての全14曲(+隠しトラック1曲)、約70分とたっぷりのボリュームです。こういうの聴くとやっぱり久しぶりに彼等のライヴを生で観たくなるなぁと、、。 | 2010 | El Cortez | \1600 | |
| Jim Bianco | Live at The Hotel Cafe (CD-R) | 4月来日時のツアー会場でも販売した、ライヴ会場限定販売のライヴ盤。地元LAのヴェニュー“ホテル・カフェ”でのフル・バンド6人編成での最近のライヴ音源9曲+隠しトラック1曲。約半数がこれまでの作品には収録されていない(次回作に収録されるだろう)曲です。 在庫限りですのでお早めに! track listing: 1.Take You Home / 2.Elevator Operator / 3.Shut Up and Kiss Me / 4. I Got A Thing For You / 5.Ok, I Suppose / 6.Belong / 7.Painkiller / 8.Sinners / 9. Goodness Gracious / 10. - |
2010 | self-released | \1500 | 有 | |
| Amber Rubarth | Good Mystery | ![]() |
2009 | self-released | \2000 | 有 | |
| Amber Rubarth | New Green Lines | ![]() |
2007 | self-released | \2000 | 有 | |
| Jon Dee Graham & The Fighting Cocks | It's Not As Bad As It Looks | ![]() |
こちらのアルバムをお買上げの方に先着でポスターをプレゼント。 (通販でご注文の場合は、ポスターは折りたたんでの発送になります) |
2010 | Freedom | \2000 | 有 |
| Adam Carroll | Live at Flipnotics | ![]() |
リゼントメンツの『On My Way To See
You』でスクラッピーがカヴァーしていた“Ricebirds”の作者、テキサス州サン・マルコスのシンガー・ソングライターAdam Carrollの最新アコースティック・ライヴ盤。 (昨年9月の来日時には“Highway Prayer”という曲(よい曲!)も演奏してましたね) タウンズ・ヴァン・ザントやジョン・プラインら直系の優れたソングライターとしてテキサスを中心にとても評価の高いAdamがこれまでの代表曲を披露しているという内容なので、悪かろうはずもなく、また、スクラッピーとのアコースティック・デュオでの演奏ということで、なかなか録音物では聴く機会のないスクラッピーのあの「歌伴アコースティック」が存分に楽しめるというのもよいなと。なんだかGoateeでのライヴを聴いてるようなアットホームな雰囲気もよいです。途中、Matt The Electricianがトランペットで、Beaver Nelsonがコーラスで参加する箇所もあり。 |
2009 | self-released | \2000 | |
| Shelley King | Welcome Home | ![]() |
2009年2月、2010年1月と、これまで2度の来日でCarolyn Wonderlandと共に各地で素晴らしいパフォーマンスを披露してくれているShelley Kingの最新作。プロデュース&演奏にThe Subdudesのメンバー3人を迎え、アーシーで骨太でありながら、軽やかでどこか品のある素晴らしい作品に仕上がっています。個人的には、これまでのShelleyのアルバムはちょっとだけカントリー・テイストが強すぎるかなぁという感じだったのですが、ゴスペルやソウルなどのフィーリングが前に出た本作は文句なし、ツボです。 | 2010 | Lemonade Records | \2000 | 有 |
| Jess Klein | Bound To Love | ![]() |
以前はRykodiscからアルバムをリリースし、フジ・ロックにも来たことがある女性シンガー・ソングライターJess Klein、オースティンに移って初となるアルバムです。プロデュースがMark Addison & Scrappy Jud Newcomb(スクラッピーはもちろん全編でギターも)、ベースがGeorge ReiffとHarmoni Kelley(Bob Schneider, Bruce Hughes)、ドラムに Rob Hooper(Guy Forsyth, Bruce Hughes)と、オースティン好きにはお馴染みの面子で、音ももちろん文句なし。そこにJessの女性らしさとちょっと東海岸っぽいソング・ライティング&センスも加わって、非常にバランスの取れた仕上がりとなってます。“Fool”という曲でデュエット参加しているSlaid Cleavesのヴォーカルが絶品。マット電気屋もホーン・セクションで参加、いい味出してます。 | 2009 | United for Opportunity | \2000 | 有 |
| Walter Tragert & The Rated-G's | Rough Day at the Sandbox | ウォルター・トラガートの久々の新作は『砂場でのキツい日』(?)というタイトルからも察しがつく通り、キッズ・レコードです。 最近は子供向け音楽教室の講師として忙しい日々を送っているウォルターですが、生徒の親御さん達からのリクエストもあってのアルバム制作なんじゃないかと想像します。 とはいっても、歌詞内容こそ子供向けながら、その音はいつも通りの軽快なロックンロール・サウンドで、これも毎度のことながら良曲が揃ってます。 参加メンバーも、Scrappy Jud Newcomb、Ron Flynt、John Chipman、Seela、Jon Green、George Reiffというおなじみの連中。 作っている当人達もとても楽しんでいる様子が伝わってくる素敵なアルバムです。 |
2009 | self-released | \1600 | 有 | |
| Matt The Electrician | Animal Boy | ![]() |
前作に引き続きのMark Addisonとマットの共同プロデュース、基本はマットとマークの2人で様々な楽器を演奏して制作しつつ、曲によってスクラッピー、シーラ、サウスポウらいつもの面子や、ダニー・マローンやフレディ・ジョンストンなど親交のあるミュージシャン達が参加したりしています。 前作から登場しだしたマット本人によるトランペット&ユーフォニュームはじめ各種鍵盤楽器など、書き連ねるのも大変なくらい色々な楽器がクレジットされていますが、それらをちょこちょこと効果的に使いつつ、音作り自体はいたってシンプルないかにもマットという仕上がりになっています。 これまでの来日でも披露していた“Got Your Back”や“What's So Funny”、そして初来日時に日本で書いた“Osaka in The Rain”も含む全12曲、いつも通りの優しく温かな空気に溢れています。 |
2009 | self-released | \2000 | 有 |
| Hazy Malaze | Connections (Vinyl + CD) | ニール・カサール率いるHazy Malazeの最新作『Connections』を入荷しました。今のところアナログ盤のみのリリースですが、パッケージ内には同内容音源のCDも封入されています。つまり、豪華なLPジャケットの中にレコードとCDが両方とも入っているというお買い得盤とも言えますね。 (現時点ではCDのみでのリリースの予定はありません) 限定商品となりますのでどうぞお早めにお買い求めください! “another side of Neal Casal”とでも呼ぶべきヘイジー・マレイズの3作目。ベースにJeff Hill、ドラムにDan Fadel、John Gintyがハモンド等で数曲に参加と、お馴染みの面子と共に過去2枚同様のシンプルなロック・サウンドを展開。ニールはというと、とにかく全編でギターを弾きまくっていて、カーディナルズでの彼の姿にかぶるかも?アコースティック・ギターにスライドが絡むタイトル曲でもある「Connections」はこれまでのHazyの中でも出色の出来。 ※通販でお求めの場合、宅急便でお送りしますので(CDのみの場合はいつも郵便等でお送りしていますが)、送料の目安は以下になります。 (なお、CDやライヴのチケットなど他商品を合わせてご注文の場合は追加送料はありません) 関東・中部・北陸・信越・南東北:600円 関西・北東北:700円 中国:800円 四国:900円 九州・北海道:1,000円 |
2009 | Fargo | \2500 | 有 | |
| Tim Easton | Porcupine | 2009 | New West | \2000 | 有 | ||
| Neal Casal | Roots and Wings | ![]() |
歌詞付、解説&歌詞対訳:中川五郎 日本盤ボーナス・トラック2曲収録 現在はライアン・アダムス率いるカーディナルズの不動のギタリストとしてツアー&レコーディングに活躍中、また、95年のデビュー・アルバム以来、ソロ・アーティストとしても10枚を超える作品を発表してきたニール・カサール、前作『No Wish to Reminisce』(2006年)はキャリア史上最高傑作との呼び声も高かったが、それをもさらに上回る素晴らしいアルバム、長年にわたるキャリアの集大成ともいえる作品をここに届けてくれた。 『No Wish to Reminisce』では、ストリングス等を大々的にフィーチャーしたドラマチックなサウンドで新たな方向性を示したニールであったが、本作では自身のギターとピアノを中心に据えた原点回帰ともとらえることができるシンプルなバンド・サウンドを打ち出している。 といっても、初期のサウンドのように70年代風のレイドバックした雰囲気に立ち戻ったというわけではなく、また、数曲ではストリングスも取り入れ前作の流れも汲みつつ、そして、ペダル・スティール、オルガン、マンドリン、バンジョー、フルートなど様々な楽器が曲ごとに用いられているが、いずれもが必要最低限、ニールの繊細かつソウルフルな歌声と、素晴らしい楽曲とを最大限に引き立てるためのものとして機能している。 このサウンド・プロダクションは、シンガー/ソングライターとしての自信のあらわれと捉えることもできるだろうし、また、このアルバムを聴けば我々もその才能をあらためて認めざるを得ない。 John Ginty、Greg Leisz、Angie Mckennaといったニールの初期作品から携わってきた面々、Hazy Malazeでの盟友Dan FadelとJeff Hillのふたり、カーディナルズで共に活動するJon Graboff、親交のあるJohnathan Rice、Darren Rademaker(Beachwood Sparks)、Andy Goessling(Railroad Earth)、Jenni Muldaurと、参加ミュージシャンの顔ぶれを見ても、これまでのキャリアを総括する作品と捉えることができるだろう。 さらに詳細⇒http://www.cafegoatee.com/rootsandwings.html |
2009 | Goatee | \2415 | 有 |
| The Resentments | Roselight | ![]() |
日本仕様盤。解説&歌詞付き。 ライヴ・ミュージックの都テキサス州オースティンのスーパーグループ、リゼントメンツ。スティーヴン・ブルトン、スクラッピー・ジャド・ニューコム、ブルース・ヒューズという、ソロ・アーティストとしてのキャリア/アルバム・リリースもあり、プロデューサー、パフォーマーとしても幾多の作品やバンドに参加してきたメンバーが集まった、まさにオースティンを、いや、現在のアメリカーナ・シーンを代表するグループといってよいだろう。 通算6作目となる本作でも、いつも通り、それぞれが曲を持ちより、ヴォーカルを分け合い、カヴァー曲も織り交ぜ、熟練のテクニックと高いミュージシャンシップで、力強くも心地よいこの上なく豊潤なアコースティック・ロックを聴かせてくれている。 毎度お楽しみのカヴァーは、カーター・ファミリー、エディー・ヒントンに怪優ビリー・ボブ・ソーントンと、今回もアメリカン・ミュージック好きにはたまらないチョイス。 ジョン・ディー・グレアムがグループを離れ、メンバー4人となっての新たな出発ともいえるこのアルバム、ジョン・ディーの不在自体は残念であるものの、それで作品/グループのレベルが下がるなんていうことは一切なし、逆に個々のメンバーの無尽蔵の引き出しの多さを物語るかのように、新機軸ともいえる超キャッチーなポップ・チューンや強烈にファンキーな曲など、これまで以上にバラエティに富んだ内容となっている。 アメリカ南部音楽ファンにとっては伝説の名ソングライターDonnie Fritsや、Los Super Sevenへの参加でも知られるボタン・アコーディオン奏者Joel Guzmanなど、豪華ゲスト陣の参加も見逃せない。 |
2009 | Goatee | \2310 | 有 |
| A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z V.A. Japanese |
| Goatee GoateeDistribution New&Upcoming Recommended Clearance&Used Buffalo wind bell Music Home |